2.わたしのこと〜生い立ち、中学生まで〜

私のこと

こんにちは、テムイラです。

今日は自分の事について書いていこうと思います。

私の小さい頃から。

 

私は、小さい頃からスピリチュアルに関しての興味や能力があったわけではありませんでした。

普通の女の子で、どちらかと言えば活発で、男子の中で1人女の子が混ざって遊んでいるような、

そんな子でした。あまり、女の子らしい子では無かったですね。

お人形遊びの何が楽しいのか分からなたし、女の子特有の群れる感じとかも無く、男の子と遊んでるのが楽しかったんですね。

気が合うってのかな、だから遊びも公園とかで走り回ってるようなそんな感じでした。

 

その分、小さい頃から何故か、枠に嵌められる事がとても嫌いでした。

“女”とか”男”とか、って言われるのも凄く違和感があって、

「てむちゃんって、○○だよねー。」と言われるのもとても嫌でした。

何かの言葉を当てはめられる事で、その枠の中に押さえつけられてしまう、

そんな様な感覚があったように思います。

 

私は小さい頃から、活発で、こんな風に自由を求めて居ながらも、良く真面目と言われました。

学級代表とかは進んでやったし、”ちゃんとしている事”がまるで”正義”かのような感覚があったように思います。

 

前のブログでも少し書きましたが、こう言うところが過去世のジャンヌ・ダルクからの影響というか、

自分の性格を表してるなと思います。

小さい頃の私というのは、正義か悪かしかありませんでした。

グレーゾーンも無ければ、悪いことは悪い

枠に入る事を嫌う割には、良い悪いの枠がはっきりあったように思います。

そして、自分が全て正しいと思っていました。笑

とてもめんどくさくて、傲慢だったと思います。

 

そんな小さい頃の中で好きだった事といえば、お菓子作りや編み物と音楽でした。

お菓子作りは家にクッキーの本があって、親がクッキー用の型とか買ってくれました。

作るのは好きだけど、後片付けは大嫌い。笑

作るだけ作ったら気が済む、そんな感じでしたね。

編み物は、母の影響で、良く作る事を教えてくれる母でした。

 

音楽は、姉と兄がヤマハに通っていて、母のお腹の中にいた時から私はピアノの音を聞いていました。

私も3歳からヤマハに通ったり、小学校では合唱団に入りました。

歌ったりピアノを弾いたりするのが好きでした。

 

中学生の途中で、あるアーティストにハマりました。

私の原点とも言える人ですが、その人が居たからこそ私は歌いたいと思ったんです。

この人みたいに、魂に響く歌を歌いたいなって漠然と思っていたのを覚えています。

 

そして、この人が私にとって、アンドロメダでの兄妹の様な存在であり、私が歌いたいと思う道を作る為に、先に行ってやってるわ〜って感じで降りていったんです。

これからもこのブログ記事で出てくると思うので、

簡単にRさんとしておきますね。

 

そんなわけで、私は中学を卒業する頃には歌を歌いたいという気持ちのまま、歌手になるぞと思っていました。簡単になれると思っていたのでした。

 

 


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